| 昭和63事故に遭い |
谷口 りつ子の 被害の事実 |
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| ここから、通院生活 |
5年間経過 |
四日市市議会A議員の事実行為 |
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| 入 居 日 |
四日市市川島町シティハイツ川島A棟2B入居中。 |
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| 平成2年6月14日 |
実家近くに、療養の為父が住まわせた。父他界後 |
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| 谷口 光太郎(父親が |
名古屋市栄 椛轟、で、車持ち込みの、営業職に就く。 |
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| 娘と二人住まわせていた |
身体も療養のかいあって、回復寸前の状況。しかし、疲労し |
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飲料のユンケルを、1日2〜3本飲用しての、営業活動。 |
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1日の走行距離、300キロ、訪問は、愛知、岐阜、滋賀、三重 |
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平均月収50万円をあげていた。最高、200万円の月もあり |
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新事業も任された時期、突然、職場に異様な仲間割れ発生。 |
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| ❂ 平成5年10月 |
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❂ 平成5年10月四日市市議会A議員が、四日市市議会 |
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に、立候補をしたと、やって来た。 |
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✰ 平成5年12月 突然、解雇された。 |
何度、断ってもやってきて、ドア前で大声を上げられ |
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| @ 初めての、解雇 |
会社の事由であれば、即、失業給付が受けられた。 |
娘が、お母さん、何とかしてと、言うので、電話で対応した。 |
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| ✰ 失業保険での |
手続きの為自宅にいた時、そこへ、やって来たのが、四日市市議会A議員 |
直ちに、電話がかかり、1回でええで、会いたいと |
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| 支給6カ月間あり |
である。ストーカー行為をしていた。働く喜びを得た時でもあり |
引き下がらなく、当初から目的の事情があったと、解する。 |
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| 1994年 平成6年 |
財産的損失や、心理的影響をうけ(打ちのめされたショック) |
1994年 平成6年 |
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| 1月6日奈良へ行く |
しばらく、燃え尽き症候群の症状が出た。 |
1月6日奈良へ行く。 |
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❂ 事件@四日市市議会A議員 |
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| 平成6年3月中旬 |
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平成6年3月中旬頃、四日市市議会A議員 に不法侵入され犯される。 |
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平成6年9月 1回(来て、3回行為に及ぶ)身体や、精神的 |
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苦痛で、病状が再発した。 |
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| 最初から、四日市市議会A議員 と |
告訴人と、精力的に関係を持つ、目的があった。 |
駐車場で、四日市市議会A議員 は、いきなり女房も、子供もおると |
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| 警察が、常に関連する |
(何が、何でもと、いう風に解する。) |
大声を、浴びせた。その様子を、隣人らに目撃された。 |
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| と、解する |
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また、その夜、同場所で警察が出動する、喧嘩があった。 |
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夕方、四日市市議会A議員 が大声を出して、去った後の事、この夜の |
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支出60万円 |
ケンカ事件が、告訴人との、関連を疑われ、周りの態度が変 |
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わり、平穏な暮らしを、送れなくなった。妨害行為を、された。 |
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| 1995年 平成7年 |
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1995年 平成7年 |
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| ❶ 平成7年2月17日 |
四日市大井手 1-1-22レジデンスナカノ 503に引っ越す。 |
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| ❂ 平成7年4月23日 |
当時、荷物もあったので、引っ越しに60万円の支払いが |
❂ 平成7年4月23日四日市市議会A議員 1期目市議会 |
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生じた。 |
当選。 |
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四日市市議会A議員 は姿を見せなくなった。(鳴りをひそめた。) |
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| ❶ 平成7年2月17日 |
四日市大井手 1-1-22レジデンスナカノ での暮らし。 |
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✰ 平成7年6月ころ から、友人関係が、壊れだした。 |
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岐阜の花フェスタ、バス旅行に誘われた。現地で、典子さんは |
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友人らから、もっと寄付をしないと、人生良くならないと |
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言い寄られていた。そんな事が、最初だった。次に、見知らぬ男が |
白紙の部分は |
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| 保険からの |
からむように歩いた。以前の典子さんとは、違う行動をした。 |
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| 20万円貸付金 |
意外だなと、その後、にわかに仲間割れに至った。 |
四日市市議会A議員 自身は何も |
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| 平成7年8月頃 田窪女性 |
☪平成7年8月頃、日本生命の、田窪と名乗り、大井手地域 |
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担当者だと、留守番電話に、伝言が、頻繁に入った。 |
行動せず、 |
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引っ越し、家賃の支払い等、資金不足に陥り、既契約の保険 |
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から、貸し付けの手続きを、田窪氏に、お願いした。 |
告訴人に、事件や、事故が起きている時。 |
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| 1995/10/25 |
平成7年10月25日 田窪は、生命保険の、貸付け手続き中 |
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勝手に、印鑑を使用し、書類を2枚重ねをし、素早く押して |
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4,000万円の、死亡保障のついた、新規、保険契約を、成立 |
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させ、保険料は、田窪が勝手に、支払っていたのだ。 |
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| ☢平成7年11月1日 |
☢ 四日市市松本駅前 旅行会員権の会社オープ |
ンしているが、まだ、かかわりは無い。 |
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潟潟]ー・トスタシオン |
会員権の会社が、オープンの時期 |
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| ✰ 平成7年11月12日 |
事故 @ 身体を損傷、通院生活 |
❂ 証拠隠滅を、図った。 |
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✰ 平成7年11月12日 五重玉突き事故に、遭遇。 |
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告訴人は、左走行車線を、走っていた。 |
平成6年1月6日 奈良からの帰り道、四日市市議会A議員 が |
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小坂を上り、下り直前に、左、走行車線にワゴン車を、止めていた。 |
自分は不能者だと、いい、ホテルに行く事になった。 |
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| 車の借金と保険の資産の |
寸前に、追い越し車線に、回避した。 |
告訴人も、S,63年の交通事故で、左足指に麻痺が残り |
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| 滅失の両輪で経済を |
追い越し車線は、ずっと先まで、交通渋滞であった。 |
男女の関係は、無かった。四日市市議会A議員 が、盗撮されるからと |
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| 倒す的の矢が撃たれたのだ |
70〜80M前方に、信号の、交差点があり、ワゴン車の前方には |
A議員が案内して、川‖辺りの設備の無いホテルに |
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1台も、車はなかった。 |
告訴人の車に乗り換えて、入ったことがある。 |
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ワゴン車に、運転手は乗っていた。告訴人は、真横に停止。 |
議員に当選した事から、証拠隠滅を図った。 |
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瞬時に危険を感じ、ナンバーを、読みたいと思った。 |
なぜなら、車をつぶす理由が、それ以外に考えられないからだ。 |
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車外へ逃げるかと、はっきり、認識しているのだ。しかし、別の問題 |
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事故を、誘発した事になる。考え、やきもきしながら、車中に |
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とどまり、後続車も2台、回避できた。 |
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次、後ろから四駆が走って来た。 |
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その瞬間に、ワゴンの運転席側の、ドアが開いて、運転手が |
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車の屋根に、よじ登り、バタット屋根に横たえたのだ。 |
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そんな動作は、どう考えても必要の無い、行動だ。 |
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四駆の運転手が、その動きに、気を取られ、よそ見した瞬間 |
白紙の部分は |
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告訴人らの列に、四駆が、突っ込んで、来たのだ。 |
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事故の発生を、見届け猛スピードで、逃走を、図った。 |
A議員 自身は何も |
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告訴人は、一部始終を、目撃したのだ。 |
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津警が管轄で、事故現場に長時間待たされた為、先頭車は |
行動せず |
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バンパーの損傷なのでと、言い残し、待ちくたびれ出発した。 |
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しかし、四駆の後に、1台が、追突したのだ。と、事故処理がされ |
告訴人に、事件が起きている時。 |
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4台2台の事故と、書面に、備え付けられた。 |
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事情調書の時期も、翌年の、2月中旬まで延びて、いて |
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五重玉突き事故も、事実が、風化したのだ。 |
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そんな事故は無いんだと、言われ、平成15年〜16年 調べたのだ。 |
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事故の事情調書が、遅いと、警察に言ったが |
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警察は、事故が多発したんだ。普段も、こんなもんだとも、言った。 |
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津警に、事故の事情調書の時に、故意に起こされた事故だ。 |
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と、訴えたが、100%責任は相手にあるんだから、保険でやって |
白紙の部分は |
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もらえと、警察官は、告訴人の言い分を、取り合わなかったのだ。 |
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しかし、警察の思いと違い、相手保険会社は、最初の休業 |
四日市市議会A議員 は何も |
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補償だけで、完治したら支払うと、振り込みを停止した。 |
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☪日本生命の田窪(女性)が、入院給付金が1万〜1.5万円 |
行動せず |
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付加した保険契約を成立させ、入院をするよう、うるさく要求 |
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した。 |
行動せず |
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| ✰ 資産滅失行為をされる |
✰ 20才に加入した資産運用に大事な保険だった。 |
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☪田窪氏は、四日市市議会A議員が、告訴人に近づき、おかしな事を |
告訴人に、事件が起きている時。 |
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している事を、知って、あんな者に近づいたら、えらい目に |
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遭うと言っていたのだ。が、貴方も同類かと、思った。 |
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| 毎月々支払い |
五重玉突き事故、後の生活 |
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| 22,000円 |
平成7年11月27日 修理より、買い替えを勧められた。営業で |
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10万キロ走行していた。新車に同意した。時期的に格安にする |
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エンジンを取り換えた、矢先の事故だった。 ローンを組むしか |
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仕方が無く、組んだ。告訴人は、この後、事件・事故が、連続した。 |
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| 1996年 平成8年 |
✰ この事故は、最初に、警察官に告げたように、正犯、準備犯らで |
1996年 平成8年 |
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| 元旦の事 |
四日市市議会A議員 に議員をやらせたい、やりたい者らで図った、一連の |
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事件であり、本番が始まる、序奏だったのだ。実態はここからだった。 |
❂ 平成8年1月20日 |
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✰ 不法行為 |
四日市市議会A議員やって来て、よう生きとったな。 |
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✰ 新車の納車から(元旦)から、告訴人の駐車場に |
と、事故で身体を痛めた事を知りながら、むち打ちがでて |
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真っ赤な事故車の、スポーツカーを、置き去り事件が発生。 |
熱も出て、背中の痛みが再発し、何も抵抗できなかった。 |
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(嫌がらせをの、開始時期。) |
あがって来て、3回行為をして、痛めた首を、圧迫されて |
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通院治療中で、体調も悪く静養したいが、正月に嫌がらせがあった。 |
虐待された。 |
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けしからん行為に、穏やかでは、なかった。また、警察の巡回等 |
A議員は、ええの、こうすると早よ治る。と、暴力を加えた。 |
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あり、管理会社も休みの為、車の保管に、苦慮した。正月を |
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無駄に、暮らした。1月5日の朝に、撤去されていたのだ。 |
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| ✰ 平成8年2月12日 |
日々に、穏やかな暮らしを、妨害行為で、追い詰めてきた。 |
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| お金のゆとりがなくなる |
平成8年2月12日 生活に追われて、交通事故の示談金 |
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| ✰ 収入が閉ざされ副業 |
は、完治を待たず、14万円と、1カ月の休業補償を、受け取った。 |
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| を考えた |
支払って、ほしければ、裁判をせえ。張り合う体力も無く |
❂ 3月頃から、家のドア付近に、人がうろつくなど |
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自分の身体をかばうので、精一杯。 |
不可解な出来事が、心理的に苦痛を感じる事態、はっきり |
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| 会員権の副業 |
仕方なく、副業を決めた。 |
意識した。 |
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面接の時は、大阪の旅行会社で、知名度のある会社だった。 |
四日市市議会A議員 が、告訴人の車で、亀山まで、ワゴン車を追跡さ |
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しかし、小崎氏が、突然、潟潟]ート・スタシオンに変更していた。 |
せる行為をした。拒否したが、ホテルのゲイトを、告訴人の車で |
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告訴人も、勧められたが、信用面で不安があり、何度も断った。 |
何度もくぐれと、命令した。 |
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しかし、生活に追われ、奇麗事を、言えない立場にあった。 |
四日市市議会A議員 は、人探しだと言ったが、悪ふざけも度を超え |
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自分の契約で、17万円は、バックされると、言うもので |
ていて、脅迫されて恐怖を感じた。 |
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誰でも、全国で利用でき、資産価値の出るものだった。 |
意味のない行動ではなく、錯誤を利用する道具とする為 |
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売却も出来、よい買い物になる、すぐ収入につながり、お客の |
その道具作りを図ったものだ。 |
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優待も出来、本来は資産価値を望めるものだ。申し込んだ。 |
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| ☢ 名古屋市中区錦 |
☢ 平成8年2月28日 1口 潟Aプラスで、ローン組んだ。 |
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| 名神ビル5階 |
おまけに、絵画が、無料でもらえるものだった。 |
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| 潟Aプラス名古屋支店 |
会員券 1口 契約した。 |
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| 052-232-2111 |
平成8年3月 15日・16日 現地沖縄視察が、盛大に催され |
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社長ら全員で参加した。社長とは、飛行機の中で、初対面で |
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あり、名義貸しの社長だった。社長は、人格者だった。 |
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主に、青木という者がやっていた。 |
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男性は、ゴルフ三昧のようだったが、雰囲気がにわかに変わった。 |
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☢ 飛行機に乗ってから、異様だと感じた。 |
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小崎氏が、しゃべらなくなり、座席も、後方に離れて |
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潟潟]ートスタシオンの 3人だけで、空港に、降りた。 |
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| ☢ 平成8年3月 |
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☢ 平成8年3月 |
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| 新築プランドールが完成 |
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新築プランドールが完成 |
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☢ 平成8年3月 松本駅前 新築プランドールが完成した。 |
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また、この時期、松本駅近辺に、不審者が出没の噂が |
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| ☢ 空き部屋が出た |
広がり、娘は、名古屋へ勤務し、連日残業も重なり、不安を感じ |
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親として、心配や、危険から、何とかする必要に、迫られた。 |
❂ 3月中旬四日市市議会A議員が、近鉄タクシーで、夜、8時ごろ |
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突然、賃貸のエイブルから、プランドールに空き部屋 |
やって来た。引っ越しの最中で、車に荷物を積んであった。 |
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が出た。と、電話があった。 |
いきなり、子ども共々やったるぞ。と、脅迫され、ひるんだ。 |
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青木氏が、キャンセルはスタシオンで、勤務予定者の |
つかつかと、部屋の奥まで来た。どうすると、思ったが |
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(小生町)の不動産屋、告訴人も、1度、話をしている。 |
四日市市議会A議員 は、驚異の後は、弱い人間性を見せる。 |
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スタシオンで(17万円、2回に分け受け取った。) |
それで、混乱し、良かったと、思ってしまうのだ。 |
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娘の帰り間際で、部屋は出たが、プランドールへ、引っ越しの荷物 |
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を、少しずつ運んでいた為、荷物を積んでいた事を、忘れていた。 |
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この会社の詐欺事件は、嵌められたような、疑惑があった。 |
四日市市議会A議員 に、何処へ行くんや。と、聞かれ、引っ越し先がバレた。 |
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逮捕のテレビ映像も流れ、悪人だったのか。認識させられた。 |
何か飲んで来たのか、飲まされたのか、何処へ出入り |
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しているのか、四日市市議会A議員 は、別人格の様に、振舞った。 |
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✰体感では、この事件は、おかしいなと、思いは、常にあった。 |
部屋に入ると、自分のものを出して、情けなく、下品な事をわざと |
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やはり、四日市市議会A議員との関連で、起きた事件である。 |
やりすぎ、どんどん人格が崩れて来ていた。 |
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名古屋三井生命に、勤務していたが、事故での休業も |
❂四日市市議会A議員の様子を見ているうちに、スタシオンの副業 |
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現職復帰を考えて、署長に連絡した。谷口は近くの |
の話で潟潟]ート・スタシオンに来た時、1階喫茶店で、この女 |
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営業所に移動させてあげるから、手続き完了まで療養していろ。 |
かと、眼付けて来た者らの風情が、よみがえり、からかわれて |
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何か知らないが、四日市市議会A議員 に何か起きてる様に感じた。 |
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| ❷ 2 回目(引っ越し) |
✰ 四日市市松本町 プランドール101 |
1人の女性と、2名男性で、飲み屋風情だったから。心当た |
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りは、無かった。 |
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| 一人暮らしになって |
4月頃、娘の危険なので、別のところで住まわせた。 |
❂A議員の話。 |
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引越す場所も、見つかってしまい、また、四日市市議会A議員 が来て、 |
この日、告訴人の車で、四日市市議会A議員 が送ってくれと言うので、乗 |
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| |
生活基盤が荒らされて、ここに入居してからは、話が漏れる。 |
せて行った。民家に近づいた所で降りた。様子を女房 |
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例えば、なぜ、事故車を、修理して乗らないのかとか、 |
が、見ていたんだ。自宅から離れているのに |
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| |
悪口を、他人が告訴人に、悪口を聞こえる様に言う等。で、ある。 |
なぜ、見えたか、偽計の、手段を、考えていたと、解する。 |
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そんな、事情を抱えているのは、、誰だ。四日市市議会A議員しかいないのだ。 |
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同時に起こして来た事件 |
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| 平成8年5月末頃 |
✰ 事件 A 複数人の犯行を偽装した強姦が実行され |
平成8年5月末頃、4時に行く。 |
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| ❂四日市市議会A議員 が強姦事件 |
女性としての、生理機能を損傷したと、言うより、人間の |
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| (本人の自白では |
尊厳を喪失した。 |
強姦が実行された。 |
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| 堕胎目的だと、言った) |
✰ 殺されたも同然。津市中村弁護士も言った。 |
電話があった。四日市市議会A議員 は、公務中の4時に来た。が、何にも |
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| 身体損傷 |
✰ 何が、起きたのか、恐怖と不安で、身体は完全に女性と |
要件は、言わなかった。 |
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して機能を失い、その激痛で、判断が及ばなくなった。 |
体調も良くない日が続き、1月に来た時、乱暴に扱われ |
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✰ 現在も、後遺症に苦しみ、生きる目的を見失ったままである。 |
身体が弱体した。何の抵抗も出来ず、連続で3回、犯され |
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| 事件 B |
この弁護士は、以後に、事件Bの会社らと関係している。 |
身動きも取れない、何もできなかった。 |
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| ☢(潟潟]ートスタシオン |
☢平成8年6月19日 大脇鷲見合同法律事務所 |
静かになり、何しているのか、かすかに目を開けた時だった。 |
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| 商法詐欺事件勃発 |
弁護士 神の谷氏 |
複数人の犯行を偽装した、強姦が実行された。 |
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| 二重の事件を抱えた |
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恐怖心で、わざと、静かにしていた。 |
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|
| 事件 B |
平成8年6月、騒動が起き、内田さんからスタシオンの詐欺 |
四日市市議会A議員 は、犯罪をやり終えて、身支度しながら、こんな広い部屋 |
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事件が起きた。警察へ電話をしなと、突然電話があった。 |
に、一人で、いつまでも居たら、頭が、おかしいと思われるぞ。 |
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潟潟]ート・スタシオンに、確認に行った。 |
捨て台詞を吐き、出て行った。が、四日市市議会A議員 は、告訴人が |
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その場所に、事務員の1人が、左半身、顔からくろじで |
いつから、一人で暮らしで居た事を、知って犯行に及んだのか。 |
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座っていた。告訴人も、強姦の恐怖で、身体も辛い。 |
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その上の、恐怖を脳裏に植え付けられ、四日市市議会A議員 の |
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行為を、口外したら、こうゆう目に遭うぞと、殺されかねない事態を |
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案じ一切を、封じたのだ。 |
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責任者の青木氏や、売った小崎氏は逮捕されるとも聞いた。 |
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| 平成8年お盆 |
三井生命の署長から、谷口はうちの営業所に必要だから、移動は |
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諦めてくれるか。と、言ってきた。営業力を買われた事は嬉しか |
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ったが、この身体を抱えて、仕事は出来ない無理だった。 |
白紙の部分は |
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名古屋の営業所でも、異常事態が発生している様子を、野間 |
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所長も、何が何だか、分からない事が、起きているんだ。 |
四日市市議会A議員 自身は何も |
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何がですか、と、聞いたが、分からないんだよ谷口と、所長が |
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言った。告訴人は、所長の様子から、職場も尾行が、あった。 |
行動せず、 |
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なぜ、身体を狙うのか、分からなかった。立つ仕事は無理で |
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電話の仕事に就いた。 |
告訴人に、事件や、事故が起きている時。 |
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弱体化した身体は、抵抗力も無く、生き地獄と化した。 |
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恐怖が口を閉ざし、平然と恐怖に耐えて、しかし、仕事等の話しは |
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通常に、出来た。 |
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7月25日東海デジタルホン辞めて、金融の受付け業務を、内田 |
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さんらと、する予定だったが、会員券の詐欺が本格的になり |
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断念した。(給料17万円ぐらい) |
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✰ 8月14日お盆からマイカル桑名アルバイトに行った。 |
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痛み止めで、身体の不安を抱えて生活を立て直すこと |
平成8年8月20日 |
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どうやったらいいのか、たった一人で困惑の毎日である。 |
共済会理事長殿 |
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| ☢ 1996/9/3 |
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借用書 |
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| 潟Aプラスの伊籐さん |
9月19日 店長が私があまり良く販売するので、意地悪になり |
金20万円借用いたしました。 |
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| FAXする約束する |
神戸阪神大震災で家を追われて家族も無くし行くところがないの。 |
返済は、平成8年9月15日までに行います。 |
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| 平成8年9月6日 |
訴えてきたので、会社から正社員になる話が来たが |
よろしくお願い致します。 |
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| 支払い停止の |
私は、違う仕事が出来ると思い9月30日でやめた。 |
四日市市松本3丁目4−1 |
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| 抗弁書を送付する |
(給料1.5ケ月22万〜23万円) |
谷口 りつ子 |
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| 052-951-0558 |
平成8年11月1日 勧角証券名古屋駅前店入社月給17万円 |
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✰平成8年11月12日四日市市議会A議員
の家で母親と配偶者と会う。 |
❂四日市市議会A議員が、この紙に書いてある通り、写して書けと |
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| ☢ アプラス |
✰ 平成8年11月19日 通産局竹村さん会員券電話 |
命令し、印鑑を押せと、言われて押した。 |
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| 仕事中に電話 |
中区3の丸 中部経済産業局 消費経済課 3F |
この日、告訴人の家に四日市市議会A議員と、同伴した人物は |
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| 交互に、暇なく |
✰ 平成8年11月25日 日本証券業協会証券試験日 |
1月Aの自宅に現れた、配偶者の知り合いの |
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| かかり出す |
✰ 平成8年12月1日 堀田さんと部屋探し。 |
佐藤さんだと、四日市市議会A議員 が連れて来て、告訴人を |
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| 番号0592-28-6151 |
✰ 平成8年12月2日オリエントコーポレーション |
家まで送らせた、人物だった。 |
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印鑑証明貰いに平尾へ行く。 |
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✰ 平成8年12月3日潟Aプラス高田さん、中野氏会員 |
❂ 平成8年11月5日 午前7時20分四日市市議会A議員突然 |
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券の事で、昼の食事無しで、営業所に呼び出される。 |
電話があった。 |
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✰ 平成8年12月3日 引っ越し申込日 |
むごい目に遭って、20万円の授受は(平成16年4月) |
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✰ 平成8年12月7日引っ越し準備。 |
四日市市議会A議員 は、調停をでっちあげて起こして来たが |
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✰ 平成8年12月9日 忘年会。送別会。 |
その調停委員が、何だ、20万円の授受って、人をバカにするのも |
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☢ 平成8年12月10日 潟Aプラスなかやさんから電話。 |
ええ加減にせえ。と、他人でも腹が立つのだ。 |
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☢ 平成8年12月14日 日通さん絵画返却航空便返却。 |
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平成8年12月14日 石川課長転勤。 |
上記 共済会借用金はここで授受したと考える。 |
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副支店霧林転勤。 |
❂ 平成8年12月16日松本駅第三銀行の空き地 |
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四日市市議会A議員から、印鑑持って来て朝8時に呼び出された。 |
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誓約書を作った。名前と、印鑑押せ、持って来た。 |
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内容 1.今後関係ありません。 |
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2.金品の要求はしません。 |
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この日、誓約書をかかせて、(8月8日の借用書の分) |
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も、20万円を、授受したものだ。 |
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この事件で、四日市市議会A議員 が支払った金は、告訴人に充てて |
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支払った金は、この日の20万円だ。だけだとも、いえる。 |
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11時30分にも電話はいった。 |
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20万円の授受した。 |
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なぜなら、四日市市議会A議員 は、この日以来、告訴人が、身内とも |
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| 39万円支払い |
誰とも意思疎通が、出来ないような立場に、追いやったのは |
39万円支払い |
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| 不足金 |
この、3回目の、引っ越しで、社会から孤立の道を |
四日市市議会A議員 からの、不足金、20万円をカードで融資受ける。 |
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| 20万円カード |
世間から相手にされなくなっり、どこも、相談所も |
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| 融資から |
告訴人の、抱えた事件だけは、機能しなくなったからだ。 |
(カード20万円借入れ増加) |
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| 1997年 平成9年 |
その結果、現在の事態を招いたのだ。 |
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| 引っ越し準備で疲労もピーク |
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| ❸ 引っ越し |
平成8年12月17日 潟}ックス賃貸料金 |
1997年 平成9年 |
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| 大 雨 |
平成8年12月23日鈴木セントラルマンション409引っ越し。 |
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| 3回目 (引っ越し) |
(1R) 荷物はほとんど処分した。 |
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(カード20万円借入れ増加) |
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| ✰ 駐車場では |
引っ越し屋に荷物を3階に放置され、2、3日放置したまま |
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| 騒がせて、告訴人を |
気付かなく、疲労の限界、身体の回復なし、むち打って勤務した。 |
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| 認識させていた。 |
ゲートを、1回ずつ明けに来てもらわないと、出入りが出来ない。 |
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☢ 平成9年月1月14日 名古屋大脇鷲見法(相手の弁護士) |
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| 日常茶飯事にトラブルが |
(会員権の事件) 律事務所に呼び出されている。 |
白紙の部分は |
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| 起きた |
ゲートを開けてもらう、出入りにいつも、混乱を招く事態だった。 |
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告訴人と、トラブルで、相手の、嫌気を誘い出して |
四日市市議会A議員 は何も |
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味方に、つかせない為の、嫌がらせが、準備されたと、考える。 |
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| ☢ 事件 B |
☢ オリエントコーポレーションの人、告訴人と、絵画の社長 |
行動せず、 |
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| オリエントコーポレーション |
小塚 S子氏と、初めてあった。 |
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| は、白紙撤回した |
☢ 90万円とした絵画は9万円だと口外した。 |
告訴人に、事件や、事故が起きている時。 |
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オリエントコーポレーションは事情を聞いて計約白紙撤回した。 |
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| 同じ商品で、同扱いのもの |
☢ 潟Aプラスはこの場にきていなかった。 |
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| が、一方だけ、おかしいのだ |
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| 1月〜3月の期間は度々 |
平成8年6月19日 名古屋大脇鷲見法律事務所の弁護士 |
カード60万円 |
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| 郵便物が、トラブルを起こす |
神谷 MM氏は、潟Xタシオンと、小塚S子とは、代理関係 |
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| 事態に陥り、南局、北局とも |
を、結んでいて、詐欺だ知っていたのだ。 |
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| 苦情で、申し出に行った |
知ったにも拘らず、潟Aプラスに告げないのは、関係が濃い。 |
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| 前の住人の郵便だと判明した |
❂四日市市議会A議員の基盤の人で |
この部屋も、わざと部屋が空けられていたのだ。 |
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何の目的でか、告訴人を、監視や、いたずらが仕組みやすい |
監禁状態、自由を奪い、孤立させる目的だ。 |
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| アプラス |
✰ 告訴人が、潟Aプラスから代金支払え、名古屋弁護士会 |
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| 仕事中に電話 |
扶助協会に依頼した弁護士が、相手が有意になる弁護をし |
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| 入れ替わり、立ち替わり |
契約の代金を、弁護士が支払う裁判を行うなどし、その解決が |
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| 日に何度も |
良いとして、請求を、告訴人にして来たのだ。 |
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| 仕事も、出来なくされた |
(借り入れ60万円)支払った。 |
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| |
こんな裁判、聞いた事が無い。中村弁護士も言った。 |
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| 生活費 |
駐車場での被害は、JAFを呼んだり、バッテリーが、すぐあがったり |
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| カード借入 |
✰ JAFもこれは事件だ、警察に言いなさいと言ったが、警察 |
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| 100万円 |
が、動かなかったのだ。 |
白紙の部分は |
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| ぐらい |
ガードマンが来たり、管理会社の社長も、駐車カードが機能 |
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| |
しないのは、なぜだろうと管理会社も、疑念を抱いたのだ。 |
四日市市議会A議員 は自身は何も |
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✰ 平成9年2月頃から 会社で松島さん、内山さん態度が、 |
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やたら、つっかかるような、事態が始まった。 |
行動せず、 |
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| 次から、次へ、この時期 |
✰ 松本のプランドール 賃貸業者熊走りと言う人から、連日 |
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| 仕事場に、電話が |
襖が破れとると、張り替え料、請求電話が、毎日あった。 |
告訴人に、事件や、事故が起きている時。 |
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| かかって、それも |
新築なので、2枚の張り替えだと言うが、破る理由が無い。 |
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| トラブルを、言ってなじる |
2月26日、27日、28日と、仕事中に電話の応対にあたる始末で |
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| こんな事、が、続いた |
覚えのない事を、請求されて、仕事が出来なかった。 |
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新任の課長から、仕事やる気があるのかと、疑われる始末 |
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告訴人も、分かってもらえない言い分をかかえ |
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| |
上下関係に、トラブルの種になり、3月17日、解雇された。 |
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| アコム |
名古屋、労働監督署に、相談に行ったが、このまま無理だった。 |
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| 1997/8/26 |
✰ 体調壊し床についた。 |
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| 借入30万円 |
☢平成9年5月2日 午前10時名古屋地方裁判所呼び出し。 |
白紙の部分は |
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平成9年5月12日名古屋弁護士会相談。 |
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| |
平成9年5月16日 また郵便物がトラブル |
四日市市議会A議員 は自身は何も |
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| ☢ 平成9年5月和解したと |
☢平成9年5月19日 午前10時30分 名古屋弁護士会館 |
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| 言う。同意書、送ったと言うが |
住友生命入社。 |
行動せず、 |
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| 全く、署名も、押印も、していな |
☢平成9年6月6日 上申書を送ったか、持参したか、提出。 |
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| い。この会員権、が裁判に |
☢平成9年6月12日 市役所 弁護士会 |
告訴人に、事件や、事故が起きている時。 |
|
|
|
| なり、平成11年まで、続いた |
☢平成9年6月16日 名古屋地方裁判所 午後1時 |
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| |
☢平成9年7月4日 名古屋地方裁判所 午後1時ごろ |
|
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| ☢ あかつき法律事務所 |
(平成11年5月24日 ご報告で述べている。) |
❂ 平成9年8月10日?11日か。四日市市議会A議員 から |
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| 岩城弁護士が述べている。 |
☢平成9年8月11日(月)午前10時 法律扶助協会愛知県 |
午前8時ころ電話があった。 |
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|
| |
支部で顔合わせ。聞き取りなし。 |
会社に居ると、また、この時期に、接近した。 |
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|
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| ☢潟Aプラス立替金請求 |
☢ 平成9年8月29日 潟Aプラス立替金請求訴訟(名古屋 |
告訴人の行動を、どうしているんだと、聞かれている。 |
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| 訴訟が、先に開始する |
地方裁判所平成9年[ワ]第639号 の証人尋問期日が |
用事があったら、電話してと、言う内容である。 |
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|
| 事態が、おかしい |
指定されていた。と、あかつき法律事務所の、岩城弁護士が |
この事から、電話で接近したのは、行動を監視する目的 |
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言う通り、谷口 りつ子との、相談などは、1回も |
事情を知って、先回りし、弁護士事務所に行く度毎に、外部 |
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| |
していない。と、述べている。 |
からの電話に妨害されていて、弁護士は、告訴人の |
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| |
☢平成9年8月21日(木)午後6時 あかつき法律事務所 |
相談時間であるはずなのに、電話に振り回されて |
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| |
聞き取り予定日前に、訴訟が、開始されて来た。と、言った。 |
いて、告訴人と、弁護士とは、1回も相談出来なかったのだ。 |
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| ☢ この日が、聞き取り |
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|
| 予定日。 |
♡ 虐待があったのでは、と、印象を、述べている。 |
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| |
告訴人は、強姦で身体負傷の異常事態が記されている。 |
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| ☢ 平成19年この事件の |
☢アプラスの関係で振り回されているじたいだ。 |
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| 不正で懲戒請求の |
☢ 平成9年9月4日 再度事情聴取したとの記述あり。 |
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| 提出書面から実態が |
☢ 平成9年9月5日 山田○武弁護士に、受任の継続を |
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|
| 判明した |
難しい、と、回答している事が判明。事実は、1回も聞き取 |
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| |
りされていない。 |
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| C 事件 ☢ |
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| 潟Aプラスはこの場に |
こうやって四日市市議会A議員らで、取り巻かれていたのだ。 |
✫✫✫✫✫✫✫✫✫✫ |
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| 来ていなかっただけで、白紙 |
|
四日市市議会A議員も、訴訟の陳述の中で、告訴人が、四日市市議会A議員
の |
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| 撤回される話が、裁判になるの |
☢次回期日、9月17日に延期となり、「和解兼弁論期日」 |
息子らの会社に、嫌がらせをしたと、やってもいない事を |
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|
| は、おかしい |
と指定された。と、なっていたようだ。 |
わが身を、良く思わせて、見せつける目的で、もぐりこんで |
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| |
潟Aプラスの代理人から、清水X弁護士から資料を |
誘導している。 |
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|
| |
相手から、もらうなど、していたのだ。 |
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|
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|
| ☢平成11年まで続いていた |
平成9年に、60万円支払わされて、終わったのに、 |
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| |
平成11年まで、裁判を引きずられていたのだ。 |
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| 1997/8/25 |
平成9年10月31日 住友生命、退社した。 |
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| アコム |
班長の佐藤さんから主任の事と、聞いた。の話では、川田さん |
白紙の部分は |
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| 追加融資 |
泣きわめいて、谷口さんの印象を悪くした。 |
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| 40万円 |
♡ 初めて、真実を話してくれた人は、この事件では |
四日市市議会A議員 自身は何も |
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|
後にも、先にも真実を言えたのは、この人だけである。 |
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| |
相当な、人格者だ。(証人に出ると言ってからは、様子に変化あり)。 |
行動せず、 |
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|
| ✫✫✫✫✫✫✫✫✫✫ |
✫✫✫✫✫✫✫✫✫✫ |
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| 告訴人を、落とし込む手段 |
告訴人は、その者の家庭事情など知るはずもない事、なのだ。 |
告訴人に、事件や、事故が起きている時。 |
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| 煽る行為を続けた |
騒動の火種は、常に、こうゆうウソで、持ち込まれているのだ。 |
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それ以後、営業所の誰とも口を聞いてもらえず、退社した。 |
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| 平成9年12月25日 |
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| 2回目 交通事故 |
交通事故A 平成9年12月25日 西浦幼稚園保母 |
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✰ 身体を損傷、通院生活 |
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幼稚園の出来事は、話す気はない。 |
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交通事故後、退職に至った。 |
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相手、佐藤夫婦ら29才。 |
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平成7年11月12日 五重玉突き事故と、道路状況が似ていた。 |
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| |
相手は、わざと、ぶつけて来たのだ。 |
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四日市ときわ5丁目、東西に走る道路上、東に進行側が渋滞 |
白紙の部分は |
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相手は、下り勾配。告訴人は、上り勾配の途中の脇道から |
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| |
本道に出る。左は、順次、車は流れていた。しばらく、待った。 |
四日市市議会A議員 自身は何も |
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相手、佐藤B子側少し動き出し、告訴人の出る西方向が途切れた。 |
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急に、全く途切れ、告訴人は脇道から、本道に出るので |
行動せず、 |
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当然、右折車を確認。ウインカーは、どの車も出していなかった。 |
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相手、佐藤B子は、自宅マンションなので、曲がったと言い分だった。 |
告訴人に、事件や、事故が起きている時。 |
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自宅に曲がるなら、日常でウインカーを出ているはずだ。 |
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ウインカーが出ていれば、右折車の確認は、できるのだ。 |
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左側、路肩付近の、セイタカ・アワダチ草が茂り、中に、携帯を |
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持ち、顔は手拭いで覆った、おばさん風の身なりの者がいた。 |
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妙な光景を、見た。 |
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この車は、わざと、ぶつけて来た。 |
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南警察署へ、来るように言われて、行くと、5〜6人の、その女の |
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夫やら、仲間が、警察官らを取り囲んでいた。告訴人は、警察官 |
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とは、何も話せなかったし、本来の事故は、取り巻くほどの、事故か |
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考えたら、バンパーが、内側に曲がっただけ。妙だと考えていた。 |
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保険会社は、過失相殺を、告訴人2部、相手8部の過失割合で |
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あったのが、相手は、因縁つけて4部6部にグチャグチャ時間 |
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稼ぎをした。 |
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おまけに、保険は使わず自分は自分で修理したい。と、話を |
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変えて来た。この事故を発端に、車を、狙い撃ちされ次々 |
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あの手、この手で、借金が、400万円に達したのだ。 |
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| 1998年 平成10年 |
事態が生じ、400万円の多重債務を抱えた。 |
1998年 平成10年 |
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| ✰ このに時期で400万円 |
南署の、山本課長さんと、話したが、佐藤B子らの住人のマンシ |
これと、同じ事は、平成15年 四日市市議会A議員 が、告訴人を生活 |
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| の借金を背負う |
ヨンは、この時期封鎖してあった。確認してもらった、事実である。 |
保護者が、入れる住まいを捜してくれと、言った賃貸業者マックス |
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も、店舗を閉鎖していた。平成19年ころ営業を、再会した。 |
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✰ 平成10年1月17日 修理終わって納車。 |
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バンパーが、少しつぶれた事故だったが、警察が、今日は急ぐ |
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用がある。明日の朝一番で、写真を撮ると、写真を撮らなかった。 |
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あくる日、車のナンバーは、えぐり取られていた。 |
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警察官に、昨日はこのような事故ではないと、言ったが |
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| 修理代 |
写真が取られてないので、証拠が、消えてしまった。 |
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| 8万円 |
告訴人は、この事故で車のナンバーが、取りかえる事態だ。 |
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誰が、考えても、納得できない。四日市市議会A議員が |
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亀山のホテルに、告訴人の車を、侵入させた事件 |
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| 修理代 |
が、ここで、この交通事故と関連し、ナンバーが、破られたのだ。 |
白紙の部分は |
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| 11万円ぐらい |
平成10年2月13日続けて、屋根に、卑猥な文字が1.5pほど |
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えぐり取られていた。 |
四日市市議会A議員 自身は何も |
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次々と、修理代に塗装が特殊だからと、2回目11万円かかる。 |
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12月25日 交通事故から、仕事に就いていない。 |
行動せず、 |
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✰ 事故や事件で、費用が発生し、カードが、400万円になった。 |
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身内からも、避難浴びて、収入を得て生活を修復するより |
告訴人に、事件や、事故が起きている時。 |
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他は、何も考えられない状態になった。 |
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しかし、職業安定所に行ったが、返済金や、生活を賄える収入を |
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| 毎月、借金の返済 |
得られるような、募集は、無かった。 |
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| 同和火災海上保険会社 |
桑名の職安へ行って、紹介を受ける寸前で、見知らぬ男が |
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| 月収 34万円 |
因縁をつけ、四日市の者が、桑名に職探しにくるなと、からんだ。 |
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| 借金の返済で消えた。 |
係わり合いを避ける為、四日市へ戻った。 |
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あれっ、月収34万円、家族がいれば37万円、募集が出ていた。 |
四日市市議会A議員 と同級生の、佐藤さん(館長)が市役所にいるが |
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一瞬、おかしいなと、意識はした。さっきは、無かったなと、 |
自治会の旅行でのこと、四日市市議会A議員 は、買い物する時、大き |
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| 34万円×12ケ月=408万円 |
安定所の担当者も、良い会社ですよ。そうですか、との判断も |
さ比べに、ものさしで長さを測って、長い方を買い物する姿を |
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| この会社で408万円 |
出来ない状態で、あったが、紹介を申し込んだ。 |
目撃し、あんなに細かい人、見た事無い。話してくれた。 |
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| 収入を得ている。 |
平成10年5月14日 面接。就職試験が、あった。 |
半端なケチでは無い。きたない人だ。 |
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| 毎月、借金の返済 |
平成10年6月25 決定をもらった。 |
この事件でも、告訴人や、他人が支払ったお金を、全部自分が |
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| だけの就職だと言う事が |
平成10年7月1日 入社 (給与明細あり) |
さも、裏で払った事にすり替え、技、偽装癖のある人物であり |
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| 分かって来たのだ。 |
34万円あれば、借金返済と生活と出来る安心はあった。 |
裁判なども、何の証拠も出さないのに、事実だと、される事が |
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頑張るしか、無かった。 |
不思議であり、こんな事でいいのか。 |
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| ✰ だから、四日市市議会A議員が |
9月頃になり、何か、違うなと感じ、何処に就職したかは社名を確認 |
現時点は、 |
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| お金を支払った |
した。40年も1号線を往来し、生活の道路でありながら、社名を |
公務員らの作成した公文書不実記載で、事件がすり替えられ |
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| と言うのは |
見た事が、無かったのだ。改築して、社名を上げたのか。 |
変容され、公費が身代わり「強姦致傷」の犯罪に利用されている為 |
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| ウソの、陳述である。 |
会社は良かった。が、社名が悪用され出した。四日市市役所担当。 |
妨害続きで、谷口リつ子個人の手には負えず、複雑化し長期化し、 |
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同級生の佐藤さん(館長)がいたので、話し相手になった。 |
し、人権侵犯が続けられている。 |
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四日市市議会A議員 は、最初は、会社に来たりしていた。 |
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同和火災の代理店は、宇野議員がしていて、会社に挨拶にも来た。 |
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平成10年11月12日 義理兄転落事故。 |
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平成10年11月13日 死亡。 |
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営業所も雰囲気悪くなって、誰も話し相手がいなくなっていた。 |
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会社では、栗岡さんだけだった。12月18日栗岡さん入院。 |
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告訴人が、研修で静岡に行って、栗岡さん、しごかれたと、事務の |
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高瀬さんが、言った。また、4月に、4人の営業マンを辞めさせて |
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谷口さんを、入れたと、言ったので、告訴人もも、どう考えても、意図 |
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的に、図ったと、考えた。 |
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この就職より、四日市市議会A議員は、告訴人を、孤立へと、閉め出す作を取り |
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友達が、去って行き、誰もいなく、電話をしても、ガチャ切りされ |
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四日市市議会A議員だけが、毎日5回ぐらい、電話をかけて来る様に、なった。 |
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告訴人は、誰とも、物言えなくなり、生きられないと、言うと |
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| ※ |
❂ 僕だけおったらええやんか。と、言うのだ。 |
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| ※ |
着信履歴のとおりである。 |
❂ 平成11年1月10日四日市市議会A議員から電話 |
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があった。 |
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平成11年1月13日 市役所 佐藤氏に会った。 |
❂ 平成11年1月11日四日市市議会A議員から電話があった。 |
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平成11年1月14日 市役所団体扱い協定手続き支店長同行。 |
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平成11年1月21日 宇野議員挨拶に来られた。 |
がんばろうね。と、言った。 |
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平成11年1月25日26日 フェニックス研修センター |
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平成11年2月19日から岐阜県高田さん営業4日出向いた。 |
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平成11年3月1日桜地区自治会 加藤さん会う。 |
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2日市役所佐藤さん会う。 |
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3日支社長から田河さんの件で電話があった。 |
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事件 C 平成11年3月12日 11時30分ごろ支社長 |
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佐久間 氏が、飛びかかって来て暴力を受けた。 |
同和火災海上保険会社 傷害事件発生。 |
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| また、傷害事件 |
市役所の仕事も、自治会長から手紙をもらうも通院で対応できず。 |
また、傷害事件 |
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整形外科。またここから通院治療。少し回復するとやられる。 |
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平成11年3月26日 臼井整形外科 診断書の証明もらう。 |
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佐久間 義明の傷害事件 |
平成11年4月 告訴人 通院生活となる。 |
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平成11年4月通院。 |
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| 四日市市議会A議員 2期目゙選挙当選後 |
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❂ 平成11年4月25日四日市市議会A議員2期目選挙 |
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当選している。 |
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❂ 第2回 当選 建設委員会委員長 市外郭団体審議会 |
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副会長になる。 02/06/03 city.yokkaichi.mie.jp/ |
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shigikai/meibo38.html から。 |
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❂ 平成11年5月4日四日市市議会A議員 再会宣言してくる。 |
❂ 平成11年5月4日四日市市議会A議員 再会宣言してくる。 |
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平成11年5月7日四日市市議会A議員 電話はあり。 |
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✰ 名古屋弁護士会福会長 川上 P彦先生 |
平成11年5月10日四日市市議会A議員 7時59分電話あり。 |
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あかつき法律事務所 弁護士 ご報告書を作成している。 |
平成11年5月12日四日市市議会A議員 7時34分電話あり。 |
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平成11年5月14日四日市市議会A議員 電話あり。 |
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| 同和火災海上保険会社 |
平成11年6月9日 磐田支店長電話あり。 |
平成11年5月19日四日市市議会A議員 8時14分電話あり。 |
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平成11年6月11日 磐田支店長電話あり。 |
平成11年5月24日四日市市議会A議員 10時15分電話あり。 |
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平成11年6月14日 川上弁護士から電話。 |
平成11年5月27日四日市市議会A議員 電話あり。 |
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平成11年6月18日 四日市弁護士会 2時30分相談。 |
平成11年5月31日四日市市議会A議員 夕方5時電話あり。 |
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| ✰ 相談所のたらい回し |
労働同盟 |
平成11年6月4日四日市市議会A議員 9時17分電話あり。 |
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| 状態になる。 |
女性センター |
平成11年6月21日四日市市議会A議員 8時35分電話あり。 |
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平成11年7月8日 公衆電話四日市市議会A議員 電話あり。 |
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| ✰ 日本生命 田窪が |
平成11年10月1日 日本生命田窪 脳溢血で倒れたと言い |
平成11年7月9日 公衆電話四日市市議会A議員。 |
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| 言いがかりをつけて来た。 |
保険の消滅されたまま聞き取りも済まされていない。 |
平成11年7月15日四日市市議会A議員 電話あり。 |
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平成11年715日 9時5分四日市市議会A議員 電話あり。 |
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リゾートスタシオン裁判が平成11年6月21日、 法律扶助協会 |
平成11年718日 無言電話。 |
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愛知県支部 理事から弁護士が相手に自分が支払うと |
平成11年7月19日 8時59分四日市市議会A議員 電話あり。 |
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言ってしまったから、谷口さんと折半と言ったが、総額支払い |
平成11年7月22日四日市市議会A議員 9時16分電話あり。 |
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請求を受けた。 |
10万円仲直り宣言と言うものだった。 |
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平成11年7月28日 東京から四日市市議会A議員 電話あり。 |
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| ✰平成7年貸付金の手続きに |
平成11年12月15日 日本生命支部長に話した。 |
平成11年8月2日15時55分四日市市議会A議員 電話あり。 |
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| 4,000万円の新規保険を |
平成11年12月16日 日本生命マネージャの緒方氏会う。 |
平成11年8月3日 5時 四日市緑地公園四日市市議会A議員 呼ばれた。 |
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| 成立させ、既契約を |
日本生命 田窪の件 |
平成11年8月5日 9時15分四日市市議会A議員 電話あり。 |
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| 解約した |
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平成11年8月10日四日市市議会A議員 電話あり。 |
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平成11年9月30日 松坂から四日市市議会A議員 電話あり。 |
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平成11年12月19日 非通知で9回電話が、かかる。 |
平成11年10月26日 |
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平成11年12月24日裁判所 予約。 |
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| 2000年 平成12年 |
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2000年 平成12年 |
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| 」 |
平成12年1月21日 リベラ法律事務所 三重弁護士会紹介 |
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| リベラ法律事務所 |
紹介を受けて、告訴人が、依頼した。 |
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平成12年1月24日 田川さんの件相談。 |
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✰
平成12年1月29日 病院へ行こうとしたが、 |
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お金がなくやめた。と、カレンダーに記述あり。 |
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平成12年1月30日 田川さんの件相談。 |
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平成12年1月31日 (月) リベラ法律事務所 |
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告訴人と、午後1時30分 相談日 |
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平成12年2月4日 仕事面接部長の面接、何も言う事なし。OK。 |
❂ 平成12年2月4日 四国から四日市市議会A議員 電話あり。 |
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平成12年2月15日 5時30分 田川さん訴訟手続き。 |
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平成12年2月17日 ハローワーク |
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平成12年2月18日 法律扶助協会。 |
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平成12年2月18日 日記中、死ぬかと、追い詰めらた様子。 |
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平成12年3月3日 田川さんの件、支店長から電話あり |
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平成12年3月9日 告訴状作成。 |
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平成12年3月10日 弁護士会行く。3年前の事件。 |
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| 2013/4/17 |
✰ 3月10日 津市中村弁護士 警察署告訴状送れ。 |
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| 潟ニマット |
平成12年3月21日 通産局竹村さんに、会いに行く。 |
❂ 平成12年2月10日 8時33分 四日市市議会A議員
電話あり。 |
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| ライフ |
平成12年3月21日 女性センター昼過ぎ、行く。 |
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| 追加融資 |
平成12年3月28日 労災の書類を、持っていく。(書面あり) |
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| 3万円 |
平成12年3月 日本生命吉本次長、田窪の件。 |
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| 傷害事件 |
平成12年4月6日 臼井整形外科 治療。 |
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平成12年4月11日 臼井整形外科 治療。 |
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平成12年4月16日 娘のところ、頭痛ひどく、眠った。 |
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平成12年4月21日 労働基準局から、電話あり。水曜日 |
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午後1時30分出向く。 |
❂ 平成12年4月24日四日市市議会A議員電話あり。 |
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平成12年4月25日 津地方検察所 10時45分に、行った。 |
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平成12年4月28日 南署で、手錠掛けられた人を見た。怖かった。 |
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平成12年5月1日 病院行く。 |
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平成12年5月3日 労働監督署 午後1時30分。 |
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| 傷害事件 |
✰ 平成12年5月8日 告訴状 佐久間 傷害罪告訴 送る。 |
❂ 平成12年5月16日 福井県から、四日市市議会A議員 電話あり。 |
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平成12年5月17日 労働基準局調書。今まで、労災の申請で |
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平成12年5月29日 高瀬さん〜書類届く。 |
❂ 平成12年6月5日 養命酒四日市市議会A議員が、持ってくる。 |
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平成12年6月17日 お金がなく、ビデオデッキを売り、通院した。 |
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平成12年6月17日 病院へ行く。 |
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平成12年6月 リサイクルセンターへ、持ち物を売って暮らす。 |
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平成12年7月1日 姉に、養老温泉誘われて行く。 |
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白紙の部分は |
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平成12年7月17日 臼井整形の看護婦さんに、治療来ないと。 |
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平成12年7月21日〜ジャスコに、アルバイト |
四日市市議会A議員 自身は何も |
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平成12年8月31日 ジャスコの、アルバイトやめる。 |
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平成12年9月13日 安田生命面接に、行く。 |
行動せず、 |
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平成12年10月15日 マッサージを、受ける。 |
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平成12年10月22日 嬉野温泉治療。 |
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処分通知書 H/11/30 事件番号 |
処分通知書 H/11/30 H/年
検 第57号 不起訴 |
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H/年 検 第57号 |
傷害事件 佐久間 DD |
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| 2001年 平成13年 |
✰ 平成13年は亀山で、勤務。着信履歴のとおり、四日市市議会A議員から |
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電話だけの1年間だ。電話(ストーカー行為)と、解する。 |
平成13年1月〜12月まで、四日市市議会A議員電話 186日あった。 |
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朝日生命保険会社、日動火災も扱う。 |
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| 2002年 平成14年 |
着信履歴のとおり、四日市市議会A議員 からの、電話(ストーカー行為)と解する。 |
2002年 平成14年 |
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平成14年1月〜12月まで、四日市市議会A議員からの電話、127日あった |
平成14年1月〜12月まで、四日市市議会A議員 からの電話、127日あった |
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| 2003年 平成15年 |
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2003年 平成15年 |
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| また事件が起きた |
事件C |
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| ❂ 平成15年4月27日 |
✰
平成15年3月9日 盗難事故発生。 |
❂
平成15年4月27日四日市市議会A議員 3期目市議会 |
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平成15年3月11日 鈴鹿警察署 店長の代わりに、事情聴取。 |
当選。 |
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| 平成15年6月7日 カレンダーに |
平成15年3月15日 ニコロポーロ 解雇させられる。 |
❂平成15年5月14日 8時25分四日市市議会A議員 電話あり。 |
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| 記述したら、事実が明確になった。 |
選挙前は、必ず事件が起きる。 |
❂平成15年5月17日四日市市議会A議員 電話あり。銀行で借りて |
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(昭和14年6月10日生 63歳にされていて、解雇で判明した。) |
❂出来た借金全額返済する。と、電話してきた。 |
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平成15年4月1日 津市中村弁護士相談。 |
❂平成15年5月19日 14時15分四日市市議会A議員 銀行大丈夫だ。 |
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❂平成15年5月20日 深夜に、訪問してきた。 |
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これまでの事件は、総て自分がやっていた。自白と、賠償金 |
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借金の返済、特定調停を、かけてくれ。減額してから支払う。 |
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絶対間違いない約束だ。一生かけて償いをする。 |
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✰
平成15年年6月4日 生活明細を持って、裁判所行く。 |
許してくれ。と、自分の意思を伝えに来たのだ。 |
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特定調停の手続きの為提出。 |
❂平成15年5月21日 12時30分四日市市議会A議員 電話あり。 |
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ここで約束の行動を、している。 |
❂平成15年5月23日 銀行からOKが来たら支払う。 |
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❂平成15年5月26日四日市市議会A議員 電話あり。 |
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❂平成15年5月27日 緑地公園3時から8時40分まで話付けた |
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❂平成15年5月28日四日市市議会A議員ののしって来た。 |
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❂平成15年5月29日 二人で頑張ろう。と、行って来た。 |
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❂平成15年6月1日 12時21分四日市市議会A議員 電話あり。 |
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❂平成15年6月2日 午前8時31分四日市市議会A議員 電話あり。 |
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❂平成15年6月3日 午前8時四日市市議会A議員 電話あり。 |
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| ❂ 平成15年6月6日 |
平成15年6月6日 鈴鹿簡易裁判所 特定調停申立書 |
❂ G 事件 |
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武富士100万円(残95万円)、アコム80万円(残72万円) |
平成15年6月5日四日市市議会A議員から、明日被害届 |
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ジーイーコンシューマークレジット50万円(残39万円) |
を出し、事件を、決着をする。 |
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CFJ鰍U6万円(残60万円)、アイフル50万円(残50万円) |
平成15年6月6日 |
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提出。四日市市議会A議員 が、記述し提出した。 |
南警察署に、朝9時に行き、四日市市議会A議員と、一緒に |
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行った。詳細は、別紙に記述。 |
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こうやって、この様な事件を、連続で発生させて、生活を |
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意のままに、操縦していたのだ。 |
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❂平成15年6月9日四日市市議会A議員から、市役所保護課に、呼び出さ |
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れて、賠償金は、保護課で支払われるのかと、我慢 |
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特定調停は、その他の収入15万円(知人から)とかかれて |
できなくて、保護担当の、水谷さんに暴露した。 |
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❂ 平成15年6月6日 特定調停申立書 |
この時、着信履歴を、見られてしまった。 |
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武富士100万円(残95万円)、アコム80万円(残72万円) |
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ジーイーコンシューマークレジット50万円(残39万円) |
❂ 面接記録票 市役所保護課 書面開示請求した。 |
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CFJ鰍U6万円(残60万円)、アイフル50万円(残50万円) |
A議員と記述あり。 |
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合計316万円借り入れ残高。 |
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❂ 平成15年6月10日 市立四日市病院立証の為、四日市市議会 |
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| 平成9年に |
❂ 生活保護者が、入居できる部屋を、探してほしいと |
A議員と病院内を歩いていて、知合いに出会い、告訴人に、あたり |
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| わざと部屋が空けられたと |
四日市市議会A議員 が、賃貸のマックスへ行った。 |
ちらして、もっと、ビッコ引け。情けなくなり、先生に立証を、断った。 |
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| 明確なのは、 |
その後、生活保護者に、部屋は貸せない。 |
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| 家賃を10カ月払えなくても |
住居を追い出された。 |
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| 追い出されなかった。 |
平成15年6月28日 娘に送金依頼して、レオパレスに |
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| 平成11年姉が生命保険で |
緊急避難し、そこで暮らしはじめた。 |
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| 払った。 |
平成15年8月裁判所で訴えろと言われたが、生活保護者に |
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| ❂ 着信履歴のとおり |
落とし込まれて、特定調停もかけれれて、カードも使えなくなり |
❂ 平成15年6月17〜21日 四日市市議会A議員 は、ゴロツキに |
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| 四日市市議会A議員 だけが電話してくる |
お金のめども、つかづ、平成15年8月10日 姉の家に家具を半分 |
変身した。平成15年6月19日 A議員の出馬選任会社UU産業へ、 |
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| 平成16年6月12日まで。 |
入れてもらい、平成15年8月12日 レオパレスへ、引っ越した。 |
電話で犯罪の事実内容を報告した。その後、全く、電話にも、 |
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| 動きを監視されていた。 |
✰ 四日市南署の、T氏に、電話した。平成15年6月6日 |
出なくなった。 |
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の警察での事実が、四日市市議会A議員の勝手で、逃げるつもりだ。 |
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坪田氏は、大丈夫だ、警察で聞いたことは、証明してやる。 |
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それと、A議員は誰か、男の人を伴って、署長に会いにきとるぞと |
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聞かされた。 |
白紙の部分は |
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✰ 四日市南署T警察官は、A議員の行動を、ああして、こう |
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してと、やってきたんだよ。と、言ったとおりなのだ。 |
四日市市議会A議員 自身は何も |
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✰ 平成15年8月28日 特定調停2社だけ、決定した。 |
行動せず、 |
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アイフル月8,000円が1回、15年10月〜19年11月 5.148円 |
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ジーインコンマーシュ月 5.000円 10月〜16年4月まで。 |
告訴人に、事件や、事故が起きている時。 |
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ここは、姉が手伝って、完済した。 |
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✰ 平成15年10月7日 特定調停残りの分、裁判所へ、行く。 |
行動せずと思っていただけで、南署署長らと、公文書の内容から、裏で |
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武富士月5.000円 平成15年〜平成17年3月 完済した。 |
被害者にすり替わる虚偽申告が、整えられていた時期になる。 |
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アコム月8.000円、15年11月〜18年6月 |
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CFJ 1.2000円、15年10月〜18年7月 |
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❂ 事件 D A議員孝子の傷害事件 |
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| 平成15年12月31日 |
✰ 事件 D 身体損傷 ここで,個人の事件にすり替えた。 |
A議員孝子との紛争に、すり替え、議員を、延命する結託した。 |
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平成15年12月31日A議員宅で、配偶者から、殴打される。 |
A議員はここから、配偶者と告訴人の、紛争にすり替えを図った。 |
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平成16年元旦に、市立四日市病院へ腰から、むち打ち再発し |
、配偶者に、用意周到に殴らせている。平成12年 佐久間の傷害 |
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治療に、行った。 |
事件が、不起訴になったのを、知って、殴ったって、証拠が無い。 |
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やっとらん。と、言えば、不起訴と、知っての、共同行為である。 |
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リベラ法律事務所は、告訴人が、平成12年の事件で、三重弁護士 |
✰ 平成15年12月31日 告訴人は、借金の取り立て |
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会から、紹介を、受けた弁護士らで、依頼した時、弁護士事務所に |
が、激しく、正月明けに支払い請求が、あった。 |
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強盗が入ったと、受けてもらえなかった。 |
えらい目に、遭わされそうで、調停で決定した紙、A4の紙 |
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平成15年6月6日の、あれ程、けじめを付けると、もっともらしく |
2枚持って、請求に行った。 |
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告訴人を騙し、こうやって、フェイントかけて、目的の |
✰ その事態は、配偶者に、飛びかかられ |
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内容に、すり替える。 |
腕を、ねじあげられ、リモコンキで、複数回後頭部を、殴打さ |
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四日市市議会A議員
は、まるで事実とは違う内容をぶつけて、FAX文で |
足も、弱い為、後ろに倒れて、尻もちを、ドンと、ついた。 |
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ゆするをかけ、追い込み、作戦で、腹を立たせて、 |
四日市市議会A議員 に、警察呼んでと電話し、A議員が通報し、警察に連行 |
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手に入れた文で、 |
された。自分で殴って警察呼ぶとは、どうゆう事や。ええ気になっ |
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❂四日市市議会A議員ら、と夫婦は、最初から配偶者と、結託していた |
とるのと違うか。数年前から、告訴人の、被害事情を、知っていた |
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と、考える。と、告訴を、民事を、畳み掛けてきた。 |
刑事がいて、送り返してもらった。 |
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* この当時の警察官が、今は、全くいないのだ。 |
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| 2004年 平成16年 |
✫✫✫✫✫✫✫✫✫✫ |
2004年 平成16年 |
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告訴人は、四日市市議会A議員の文章の内容に当たる行為は、やっていない。 |
❂平成16年2月2日頃 リベラ法律事務所 |
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何も、痛めつけられ続けて、四日市市議会A議員だけの電話で、孤立無援 |
A議員から相談を受けたと、懲戒請求事件の書面に |
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| 四日市市議会A議員の身勝手な |
に、なっているのだ。こうやって、フェイントかけて |
記述されている。 |
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| 虚偽訴訟 が、取り扱われ |
告訴人には、何も、被が無かった為、激怒させて |
❂ 2004年 (平成16年) 4月12日 午後20時36分 |
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| 平成16年から裁判で |
自分が訴訟する準備の、証拠集めに、利用したのだ。 |
書面の日付 平成16年4月13日である。通告としてある。 |
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| 時間稼ぎ、こうゆう事が |
証拠は、日付が平成16年の2月〜4月にかけて、FAXの |
❂上÷ケ丘の皆様方へ四日市市議会A議員が撒いたビラ |
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| 簡単に出来てしまう |
送信した時間(どちらか先時刻か)比べ合わせれば、仕掛けが |
❂2004年(平成16年)4月19日 9時14分 告訴開始 |
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| させる側、問題があると言 |
判明するのだ。 |
したと、FAXが送られてきた。 |
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| える。こんな事でよいのか。 |
警察に、この様な、公文書が備え付けられ |
❂2004年(平成16年)4月19日 23時54分 |
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ていたから、四日市市議会A議員が、そそのかし行為が、 |
和解調停を望みたい。 |
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できた)。 |
事件B 平成16年4月20日 四日市検察審査会 |
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佐久間 義明傷害事件 不起訴処分 |
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❂ 平成16年4月21日 午後10時32分四日市市議会A議員 |
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✰ 2004年 (平成16年) 4月21日午後21時11分 |
FAXで事実無根の不当な迷惑行為は告訴した。 |
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四日市市議会A議員に口座番号をFAXで知らせた。 |
見せる為用の、文章を作成 和解調停を望みたい。 |
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基盤の自治会で話を付けると、飯田さんに言われて |
❂ 平成16年4月22日 調停申立書四日市市議会A議員のみ |
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車で、支持されてポストに入れた。 |
を提出。 司法書士 石川 L策 |
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飯田さんから、四日市市議会A議員 は、平成15年6月6日 |
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南署で、約束の通り、実行すると、言った。だから |
❂ 平成16年5月19日 調停期日 事件番号平成 |
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口座番号を知らせておけ、すぐ、振り込みが、あるからと |
16年(ノ)第39号 債務不存在調停事件。 |
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電話があったのだ。 |
調停員がAさんは、お金を何処からおろし |
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どうやって支払ったか1、800万円支払ったと書いて |
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❂四日市市議会A議員は、 1、800万円支払ったと書いて |
あるが、何の証拠も持ってないので、A議員は |
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あるが、何の証拠も持ってないので、A議員は |
ウソを言っているから、貴方は |
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ウソを言っているから、告訴人に |
本裁判をしなさい。と、告げられた。 |
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本裁判をしなさい。と、告げられた。 |
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| ✰ リベラ法律事務所の件 |
2004年 (平成16年) 6月10日午前 8時30分 |
✰ 平成16年7月29日 三重弁護士会副会長 横山慶志 |
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✰ 調停委員長らの判断を受けて、告訴人が |
ご連絡 リベラ法律事務所に事実確認しました。指摘の |
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口座に振込み要請文 四日市市議会A議員 FAX 送信。 |
とおり、平成12年ころ、貴殿の担当したこと判明。 |
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2004年 (平成16年) 6月17日午前 7時9分 |
✰ 平成16年7月29日 三重弁護士会副会長 横山慶志 |
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口座に振込み要請四日市市議会A議員 FAX 送信。 |
告訴人は、お礼状を、送った。 |
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❂ でっち上げの訴訟を開始 |
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| ❂ でっち上げの訴訟を開始 |
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❂ リベラ法律事務所が代理した 原告(訴状) |
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平成16年8月3日 午前10時 原告四日市市議会A議員外1 |
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事件番号 平成16年(ワ) 第204号 損害賠償等 |
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✰ 平成16年8月1日(答弁書提出) 被告 谷口りつ子 |
請求事件。を起こして逃げたのだ。 |
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事件番号 平成16年(ワ) 第204号 損害賠償等請求事件 |
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口頭弁論 行われていない。裁判所で調べて判明した。 |
A議員の議員を延命の手段として |
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✰ 平成16年8月3日 午前10時 原告四日市市議会A議員外1 |
時間稼ぎに、また告訴人を、利用したのだ。 |
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事件番号 平成16年(ワ) 第204号 損害賠償等請求事件。 |
裁判が終われば、また選挙であがる。 |
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口頭弁論 (行われてない)裁判所で調べて判明した。 |
4年間裁判で時間を利用した。 |
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次回、と裁判でしているらしいが、Aの名誉棄損の告訴で |
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持って行かれた。 |
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告訴人が、被害届をした、四日市市議会A議員 の事件を、詳しく聞くから |
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平成16年7月ころ、告訴人は、南警察署に、四日市市議会A議員の |
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2回 呼ばれて、行った。その時に、出生など、答えた。 |
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もう一度、来てもらって、内容を、聞くと告げれていた。 |
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南警察署の刑事から、留守番電話が7月17日にあった。 |
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平成16年8月23日 それで出かけた。被害を話している時 |
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別の刑事が入って来て、告訴人の言う事実は、警察には無い |
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| 告訴人の、権利を無視した |
んだ。立ち会った、警察官にも、聞いたが、知らない。と、言っ |
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| 警察は、大変な事までして |
ている。警察は、ウソは、言わないんだ。四日市市議会A議員から |
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| 取引が、行なわれたのか。 |
告訴状が出ている。それについて、聞かせてもらう。その場で、 |
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被疑者に摩り替えられて「逮捕、勾留」を、した。 |
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措置入院、精神病院に3カ月強制入院させられている。 |
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✰ 病名は、警察から行った榊原病院の先生が付けたものだ。 |
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と、先生から、言われた。 |
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✰ 平成16年9月29日 津地方検察庁四日市支部不起訴処分 |
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「名誉棄損」 被疑事件について |
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| 2005年 平成17年 |
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2005年 平成17年 |
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| ☹口頭弁論が矛盾する。 |
原告が書いたと言うだけの裁判がおこなわれている。 |
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平成17年に訂正。 |
相手 |
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平成16年6月28日 反訴原告(本訴被告)谷口りつ子 |
平成17年8月18日 原告四日市市議会A議員の陳述書出される。 |
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平成(ワ)第204号 損害賠償等請求事件 (反訴状 提出) |
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裁判所 |
平成17年8月22日 (反訴答弁書)リベラ法律事務所 |
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平成17年9月21日 ( 判 決 ) |
本訴 平成16年(ワ)第204号損害賠償等請求事件 |
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本訴 平成16年(ワ)第204号損害賠償等請求事件 |
反訴 平成17年(ワ)第195号 損害賠償等反訴請求事件 |
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反訴 平成17年(ワ)第195号 損害賠償等反訴請求事件 |
原告 (反訴被告)四日市市議会A議員外1名 被告(反訴原告) |
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| A議員の議員を延命の |
平成17年10月5日 名古屋高等裁判所(控訴状提出。)● |
被告 (反訴原告) 谷口 りつ子 |
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| 時間稼ぎに |
控訴人 谷口りつ子 津地方裁判所四日市支部 |
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| 裁判が、利用されている。 |
平成16年(ワ)第204号、平成17年(ワ)第195号事件。 |
名古屋高等裁判所 民事1部年(ネ)第1002号 ● |
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裁判所 呼び出し |
平成17年12月9日 名古屋高等裁判所 民事1部 |
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平成17年11月21日 平成(ネ)第1002号 |
リベラ法律事務所 (答弁書の提出) |
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損害賠償等本訴、損害賠償等反訴請求控訴事件 |
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控訴人 谷口りつ子 被控訴人四日市市議会A議員A議員孝子 |
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| 2006年 平成18年 |
平成18年1月12日 口頭弁論終結日 ● |
2006年 平成18年 |
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✰平成18年2且16日 (判 決 ) |
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平成17年(ネ)第1002号 損害賠償等本訴請求、同反訴請求 |
平成18年3月4日 確定証明申請書 |
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控訴事件{原審・津地方裁判所四日市支部平成16年(ワ) |
平成17年(ネ)第1002号・損害賠償等本訴請求、 |
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平成16年(ワ)第204号、平成17年(ワ)第195号事件。 |
同反訴請求控訴事件{原審・津地方裁判所平成16年(ワ) |
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第204号、平成17年(ワ)第195号} |
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弁護士 塚Q光 リベラ法律事務所 |
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平成17年(ネ)第1002号・損害賠償等本訴請求、 |
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同反訴請求控訴事件{原審・津地方裁判所 平成16年(ワ) |
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第204号、平成17年(ワ)第195号} |
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四日市市議会A議員が、事件を、告訴人と配偶者の紛争にすり替えた。 |
平成18年4月17日(被控訴人ら、一審本訴原告・同反訴被告) |
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飛びかかって、殴打した事件 (傷害事件) 刑事事件 |
代理人 塚Q光 リベラ法律事務所 |
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✰ 平成18年5月19日 四日市南警察署長 |
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上申書提出 傷害A議員孝子 被害者 谷口りつ子 |
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✰平成18年8月8日津地方裁判所 四日市支部 (訴状提出) |
平成18年8月31日 津地方裁判所 四日市支部 (答弁書) |
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事件番号 平成18年(ワ)第289号 契約金支払い請求事件 |
事件番号 平成18年(ワ)第289号 契約金支払い請求事件 |
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原告 谷口 りつ子 被告四日市市議会A議員 |
リベラ法律事務所 原告 谷口りつ子 被告四日市市議会A議員 |
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✰平成18年9月13日 津地方裁判所 四日市支部 |
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事件番号 平成18年(ワ)第289号 契約金支払い請求事件 |
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原告 谷口 りつ子 被告四日市市議会A議員 |
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(口頭弁論) |
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平成18年10月18日 口頭弁論終結期日 |
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事件番号 平成18年(ワ)第289号 契約金支払い請求事件 |
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原告 谷口 りつ子 被告四日市市議会A議員 |
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✰平成18年11月29 ( 判 決 ) |
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✰平成18年11月12日 (控訴状提出)控訴人谷口りつ子 |
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名古屋高等裁判所 平成18年(ネ)第1129号 民事3部 |
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| 2007年 平成19年 |
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2007年 平成19年 |
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✰平成19年1月17日 平成18年(ネ)第1129号 民事3部 |
❂ リベラ法律事務所 ( 答弁書提出 ) |
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契約金請求控訴事件。(控訴の理由提出)谷口 りつ子 |
平成19年1月25日 平成18年(ネ)第1129号 民事3部 |
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契約金請求控訴事件。控訴人 谷口 りつ子 |
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✰平成19年1月29日 平成18年(ネ)第1129号 民事3部 |
平成19年1月25日 平成18年(ネ)第1129号 |
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契約金請求控訴事件。(陳述書提出) 谷口 りつ子 |
❂ 平成19年2月28日 判決 リベラ法律事務所が |
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最後まで代理をし、A議員勝訴で終わっている。 |
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❂ 平成19年4月 四日市市議会A議員 市議会4期目 |
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| ❂ 平成19年4月 |
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市議会に当選。 |
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| アプラス |
※ 平成9年8月21 育歴に虐待 記述があるが |
平成19年5月ころ 四日市市議会A議員は |
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| 潟潟]ートスタシオン |
強姦され、打ちのめされた身体の |
❂
市議会 副議長 になる。 |
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| ☢ 成11年6月21日 |
回復なし状態にあったのを、弁護士が見抜いていた。 |
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| 合意書に署名、押印 |
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2007/9/14 四日市南警察署長 殿 |
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| させられているのだ。 |
この時点で、不正が受理された |
平成19年9月14日 法改正により強姦の告訴期間が無くなり |
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| ☢ どうやら |
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四日市市議会A議員 強姦+傷害 詐欺告訴状送った。 |
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✰ 平成19年10月 9日 愛知弁護士会 懲戒請求 |
受理されていない。法律のまえやであかんという理由。 |
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☢平成19年10月24日 愛知県弁護士会 綱紀委員会 |
この時も、南署はウソをついて、告訴状の受理をしなかった事になる。 |
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平成19年(コ)第324号 懲戒請求事件 弁明書が出た。 |
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弁明書の証明書類の内容 |
白紙の部分は |
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平成11年5月24日弁護士の川上先生あて、ご報告の |
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文面に、私の育歴に虐待があって、精神患者を疑うと言う下り |
四日市市議会A議員 自身は何も |
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を、発見した。 |
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スタシオンの相談していた、通産局の竹村さんから、誰かが |
行動せず、 |
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谷口さんの悪口を吹聴しているようだ。心当たりないかと、 |
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聞かれた。 |
告訴人に、事件や、事故が起きている時。 |
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☢平成19年10月23日 愛知県弁護士会綱紀委員会第1部会 |
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平成19年(コ)第324号 懲戒請求事件、平成19年10月 |
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| 平成21年 現在審理中 |
23日 相手弁護士から(弁明書出) |
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☢平成19年11月15日 愛知県弁護士会綱紀委員会第1部会 |
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平成19年(コ)第324号 懲戒請求事件、異議申立書 提出 |
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☢ 弁明書(2) |
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平成19年(コ)第324号 懲戒請求事件について、平成20年 |
❂ 平成19年12月27日 津地方検察庁四日市支部 |
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1月15日 対象弁護士から書面が提出された。 4通。 |
検察官 不起訴処分通知書 |
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平成20年1月16日 愛知県弁護士会 綱紀委員会第1部会 |
傷害事件A議員孝子 |
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| 2008年 |
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2008年 |
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| ✉平成20年1月 |
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✉ 平成20年1月 |
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反論申立書 (送付) 平成19年(コ)第324号 懲戒請求事件。 |
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✰ 平成20年2月14日 司支第108号 理事長 金平輝子 |
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四日市市議会A議員契約金請求事件 再審査申し立て採用しない。 |
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四日市市議会A議員
の契約金請求事件 |
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❂平成20年3月11日 再審請求呈出 民事1部は |
❂平成20年3月14日 控訴状の付与申し立て取り下げ |
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平成20年3月11日 再審請求呈出 民事3部は審理中。 |
法律で、認められているが、民事1部は、要請して来た。 |
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平成20年(ウ)36号の訴訟上の救助救済申立書は、 |
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取り下げます。取り下げの、要請受けた為。 |
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❂平成20年3月28日 再審請棄却 民事1部は差し戻された。 |
❂名古屋高等裁判所 民事1部御中 原告 谷口 りつ子 |
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❂ 平成20年3月21日 四日市検察審査会 |
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傷害被疑事件A議員孝子 |
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検察官 倉野 不起訴処分相当である。 |
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✰平成20年7月30日 保有個人情報開示請求書 |
❂平成20年5月10日 議会議長 佐岡 H太郎 殿で請 |
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津地方検察庁 検事正 殿 谷口りつ子 |
願請求書提出するも、戻されてきた。 |
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✰平成20年7月30日 保有個人情報開示請求書月30日 |
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三重県知事 保有個人情報開示請求 提出 |
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✰平成20年7月30日 |
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三重県警本部 公文書開示請求書 提出 |
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平成20年8月8日 務発第1062号 |
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三重県警本部 公文書部分開示決定通知書 |
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✰平成20年7月30日 |
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津地方検察庁 行政文書開示請求書 提出 |
白紙の部分は |
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✰ 平成20年8月8日 広発第276号 |
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三重県警察本部長 個人情報不存在決定通知書 1 |
四日市市議会A議員 自身は何も |
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✰平成20年8月8日 生企発第803号 |
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三重県警察本部長 個人情報不存在決定通知書 2 |
行動せず、 |
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✰平成20年8月11日 健福第14-311号 |
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三重県知事 保有個人情報開示決定通知書 |
告訴人に、事件や、事故が起きている時。 |
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✰平成20年8月12日 津地企調第141号 |
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谷口 りつ子 津地方検察庁検事正 濱岡 良太 |
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2008/9/1 |
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✰ 津地方検察庁 検事正 行政文書開示決定等通知書 |
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✰平成20年10月1日 別紙 口頭での意見陳述申出書 |
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三重県個人情報保護審査会 異議申立書 提出 |
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✰平成20年8月26日 健福第14-338号 |
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三重県個人情報保護審査会諮問通知書 |
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三重県知事 野呂明彦 |
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✰平成20年9月17日 個審第 12号 |
白紙の部分は |
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谷口 りつ子殿 審査会会長 浅尾 光弘 |
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三重県個人情報保護審査会 理由説明書の写しの送付について |
四日市市議会A議員 自身は何も |
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理由説明書の写しの送付について(通知) |
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✰平成20年12月25日 広発第446号 |
行動せず、 |
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三重県警察本部長 |
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平成20年10月1日 |
告訴人に、事件や、事故が起きている時。 |
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口頭での意見陳述申出書 提出 |
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三重県個人情報保護審査会会長 あて |
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平成20年10月3日 |
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三重県個人情報保護審査会 会長意見陳述書 提出 |
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✰平成20年11月18日に、警察庁長官 吉村殿 |
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申立書を送付した。 |
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✰平成20年12月8日 県警本部長 入谷 殿で、異議申立書 |
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送付した。 |
四日市市議会政治倫理要綱 |
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✰平成20年12月19日 最高検企第455号 検事総長 樋渡利秋 |
❂平成20年12月3日 四日市市議会議長及び各派代 |
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情報公開・個人情報保護審査会へ諮問について(通知) |
表議員 殿 陳情書を、提出した。 |
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✰平成20年12月26日 府情個第4162号 (内閣府) |
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情報公開・個人情報保護審査会 |
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理由説明書の写しの送付について(通知)送付及び意見書・ |
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通知) |
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| 2009年 平成21年 |
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2009年 平成21年 |
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✰平成21年1月19日 答申第49号 谷口 りつ子様 |
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三重県個人情報保護審査会会長 浅尾氏 |
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異議申立てに係る審理結果について(送付) |
白紙の部分は |
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平成21年2月23日 |
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検事総長 答申書の交付について |
四日市市議会A議員 自身は何も |
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✰平成21年2月17日 健福第14-683号 谷口りつ子様 |
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三重県知事 異議申し立てに係る保有個人情報開示 |
行動せず、 |
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決定通知書 プロフィール 1枚で、供述調書の文字が |
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1行、開示されたが、平成16年7月頃 被害の |
告訴人に、事件や、事故が起きている時。 |
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聞き取りの時に、警察官が、記述していた内容である。 |
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✰平成21年2月23日 府情個第523号 |
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検事総長 答申書の交付について |
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情報公開・個人情報保護審査会 (内閣府) |
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✰平成21年2月23日府情個第524号 情報公開・個人情報 |
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保護審査会 谷口りつ子様 答申書の写しの送付に |
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ついて。 |
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✰平成21年 3月9日 一部開示に伴う書類。1行開示 |
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プロフィール |
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✰ 平成21年3月24日 最高検企第97号 検事総 長樋1渡利秋 |
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裁決書謄本の送付について 谷口りつ子殿 |
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※添付 本件は、一連の事件であり、現在においても、継続的な人権侵犯を、犯した。 |
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皆が、ウソをつけば、事件が消えてなくなるんだと、横柄をやらかす。加害行為をやった者らは、ウソをついて知らぬ、存じぬを決める。 |
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こんな県の実態である。束になって、被害者を苦しめ、締め付けた。 |
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この様な、人の生命にかかわる尊厳が損なわれる行為を、公の職務にある者らで、行った。 |
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四日市市議会A議員
の犯罪は,総て、告訴人の財産を犯してきている。虐待である。議員にならせたい者ら、議員の |
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関係の身辺、(身内)利権者らだ。以上の経緯から、警察署が公文書に、相談を受けただけだと、記述しているのは |
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地位を利用して、事実とは全く違う公文書を作成し、真正に成立したもののように装い、一定の場所に備え付け、閲覧させ、これを |
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行使したからだ。こういう行為をなぜするのか、事実が隠避されてしまうのである。処罰対象者は、処罰してください。 |
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以 上 |
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✰ここから
,追加。 |
平成21年 4月16日 |
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平成21年7月30日公文書開示請求書 公開条例第6条第1項。 |
✰ここから
,追加。 |
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四日市南警察署 請求(平成15年〜平成20年度) |
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平成20年8月8日 務発第1062号 |
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三重県警本部長公 文書部分開示決定通知書 |
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平成20年8月8日 生企発第803号 |
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三重県警察本部長 保有個人情報不存在決定通知書 |
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平成20年8月8日 広発第276号 |
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三重県警察本部長 保有個人情報不存在決定通知書 |
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平成20年8月8日 刑企発第341号 |
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三重県警察本部長 保有個人情報非開示決定通知書 |
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平成20年12月25日 異議申立 決定(却下) |
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三重県警察本部長 |
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平成21年6月1日 補正命令書 |
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三重県警察本部長 |
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平成21年8月7日 決定書 |
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三重県警察本部長 |
以 上 |
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平成24年4月27日 |
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❈尚,経緯の事実は,平成21年に作成したが,これが侵害犯罪の |
四日市市川島町5817番地1 |
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実態である。 |
告 訴 人 谷 口 りつ子 印 |
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携 帯090−4087−5773 |
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電 話 050−7577−2321 |
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